日々のことごとです。

極めて重い処分NHK:漏えい記者を停職3カ月

大相撲の野球賭博事件を巡り、NHKスポーツ部の男性記者(31)が、警視庁による家宅捜索情報を事前に時津風親方(元前頭・時津海)に伝えていた問題福地会長 停職3カ月は極めて重い。無給で記者の仕事をさせないので、重い処分だ。

元々そんなには安くはない給料でしょうし、3ヶ月無給のあとはほぼ定年まで仕事は安定するのでしょうしそんなにまでは重くはないでしょうね。

受信料という安定した収益があるので給料はもらってあたりまえという意識も強いだけに重い処分と感じているのかもしれませんね。

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